その機能を利用するにはログインが必要です。
ログイントップへ
【舌技がすげぇ】舌の描き方だけでこんなにエロくなるんだと改めて漫画家さんの凄さを思い知らされたぞ!
- 投稿:2020.11.19
- 更新:2020.11.19
- 4369 view
- 0
- 3分
- 作品
- マンガ
今回ご紹介する作品は「ぞんだ」先生が描いた「犯してあげる」という作品。 こちらはエロマンガとなるので普段紹介している同人作品とは異なり、商業作品となります。 本作は女の子の舌の描き方が凄いエロいなぁ、と思ってここ最近愛用している作品の紹介! フェラってひょっとこ顔とか、バキュームとか、どちらかというと可愛い女の子の顔が歪むのと、チンポに一生懸命しゃぶりつくのがエロくて好きだったのですが、今回はそれに当てはまらないのに抜けるという凄い作品を見つけてしまいました。
この記事が良いと思った人は「いいね」してみよう!
関連まとめ
【朗報】ぞんだ先生の3rd成人コミック『犯してあげる♥』が売れすぎてヤバい!
重版に次ぐ重版、総DL数20,000越え。 ぞんだ先生の『犯してあげる♥』の売れ行きは留まることを知りません! まだ買っていない人は、「すぐに購入」ボタンをポチリましょう!
《オススメ♥紹介》犯してあげる【ぞんだ(@solid_zonda)先生】
2020年10月2日より DLsiteさんにてダウンロード販売が開始された ぞんだ 先生の電子単行本 『犯してあげる』 ネトリJK ネトリ女教師 ネトリ妹 ネトリお姉ちゃん ネトリJD家庭教師 たわわ至上主義の粗チンクソカレシに三下り半を突きつけた 現代のジャンヌダルクことひんぬーJK 状況はどうあれ快楽にまみれたシアワセ悦楽エンドを堪能させてくれるこの単行本 ぜひ登場竿役主人公にシンクロしながら 濃密で淫猥なこの世界をシコシコお愉しみください!
おすすめのまとめ
【ガチ考察】男の乳首責めは日本だけ!?西洋の抑圧と日本のサブカルが生んだ「癒やし文化」の神深さ
欧州在住外国人の発言をきっかけに、30代IT社畜のさとうが日米・東西の性的タブー感の違いをガチ考察!生理学的には男性の約半数が乳首刺激で興奮するのに、西洋ではキリスト教的道徳や強い男規範で抑圧されてきた一方、日本ではサブカルやアダルト産業が「甘やかし」としてポップ化・大衆化。「チクニー」や「甘サド音声」が癒やしとして受け入れられる日本独自の強みや文化の深さを、オタクならではの圧倒的熱量で語り尽くします!
昔はもっとあった気がする中華風ファンタジー
ここでいう男性向けはお色気とかそういうことではなく、あんまり少女漫画的ではないやつというか 昔は結構あったんだけど、最近はそんなにないのかも