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関連まとめ
【筆の速さ】昔から文章を書くのが速い人の明日使えるかは分からない記事作成方法
基本的に自分は筆が速い方です。しかもちょっと速いとかではなく割と飛びぬけて速いタイプ。今回はそんな自分があまり言及されていなかった筆の速さという概念に関してひとつ記事にしてみようじゃないかというそんな内容になっています。普段どんなことを考えて記事を書いているのかについても触れたから明日使える、かもしれない。
【集中と飽き】「飽きる生命体」である人は、虚無な時間を埋めるために無駄な時間潰しをするのかもしれない
人は構造上「飽きる」生き物です。そして何もしていない「虚無」な時間を埋めようともする。その結果、近場にあるスマフォゲーだとか、YouTubeのショート動画みたいな「虚無を埋めることにだけ役に立つ存在たち」に時間を費やすのかもしれないというお話。解決策は「飽きないなにか」で埋めることだけど、それがあったら苦労はしないよね。
【#ゲーム】「フォーマット化」が日常の人にとって、試行錯誤に旨味をもつゲームは意外と刺さってない?
「筆が速い」ひとつの要因として「記事作成のフォーマット化」があるのではないかという話を以前にちらっとしたのですが、その「フォーマット化」癖みたいなものがある結果、ゲームの攻略ですら、ただの単純作業に落とし込んでしまうから、いまいちハマり切らないのかもしれないという話。全て効率化したら「何もやらないが正解」みたいなゲームが出来たくらいの人間のひとりごと。
【共感】「多数派」の「共感」が得られる内容は伸びると同時に「伸びた」こと以外の収穫があまりない話
「オタクプチエッセイ」を書くようになって改めて「多数派」にあまり共感していないという事実が浮き彫りになったし、やっぱり「マジョリティ」な内容の方が伸びやすいのはよく分かっているけど、じゃあ実際にそんな内容の記事を伸ばしたら収穫があるのかというと別に無いという実体験の話。
【トレンド】だから自分は「バズり」や「流行り」を追いかけない
「バズり」「流行り」「トレンド」…それらは単純に注目を集めたという事実に過ぎない。なのにいつしか内容までも優れているという勘違いを起こし、それしか追わなくなり、とうとう「トレンドを捏造」されても気が付かずないんじゃないかという恐怖すら感じる出来事があった、そんな話。
【新しいコンテンツ】比較的飽きやすい人間は常に目新しくって面白い刺激を探しているという話
「新しいコンテンツ」に手を出すということは「未知なるものを知る」ということ。けれど人には「実家みたいな安心感をもった、既存のコンテンツ」が既にあることが多い。自分みたいに飽き性であれば、そのコンテンツを最大限圧縮して余裕を作ってから次に行くんだけど、世の中そんな人ばかりではないんだなぁというそんな話。
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