『デカ過ぎ! 陰キャ坊やの肉バット』爆乳熟女監督サエミ38歳が巨根ショタを一人食うや、今までの我慢が祟って欲望を押さえきれず、残りの選手も全員食ってしまう話
おばショタエロ小説。爆乳熟女の野球監督は教え子のショタたちに下ネタをかまし、スキンシップをしまくるヤバい人間だった。しかし一線は超えず、我慢してきた。が、その我慢がついに限界を迎える。新たにチームに入った陰キャショタっ子の肉バットがあまりにも超巨大だったためだ。そして一人食ってしまうと、ズルズルとほかの子らも食い始め、ついにはチーム全員食い、男子らの自前の肉バットの使い方まで指導することになる!